カラコンについて語った雑記

カラコンについて語った雑記

カラコンについてまとめ

今や当たり前の文化にもなりつつあるカラコン。
私は学生時代に祖母と同居していたのですが
祖母世代にはやはり定着がなく、目がしっかり見えるのにコンタクトをつける意味が分からないと何度も怒られました。
しかし、私達若者にとっては質需品ですよね。
一度つけるともうカラコンなしでは外に出られません。
スッピンなんて言いながらカラコンはしてます、なんてことは良くありますよね。

 

そんなカラコンについて、まとめてみました。
カラコン=カラーコンタクトレンズは視力の悪い方の使う度ありから
視力に問題のない方の使う度なしと、まず度に種類があります。
そしてレンズのサイズも様々です。
スッピンの時には小さめのサイズをつけて、化粧をする時には大きめのサイズをつける等
人によっては使い分けしている方もいると思います。
そして、ワンデーカラコンと呼ばれる一日使い捨てのものもあれば
1ヶ月使用可能など使える日数にも種類があります。
衛生面などを考えるとワンデーの方がもちろん良いのですが
経済面では、やはり1ヶ月など長期間にわたって使える物の方が魅力的です。
どちらにせよ、記述してある使い方を守らないと
眼科に通わなくてはいけないハメにはなりますが‥。
そして最近、男性の方がつけるメンズカラコンというものもあるそうで。
メンズカラコンを使う方のほとんどは
黒目を大きく見せたいという理由から使っているそうです。
女性も同じ様な理由で使っていますが、

今の時代、美を求めるのは男性も同じなのですね。
メンズカラコンには、目がキラキラして見える、表情が柔らかく見えるなどの
好印象を与えられるというメリットがあります。
美に対する意識は男女共通です。
女性もシンプルで裸眼に見えて、尚且つ目が大きく見える様なカラコンを好みますが
メンズカラコンも同じ様な物が人気を集めるようです。

 

髪色に合わせた目の色にしたい。
ちょっぴり外人っぽい顔つきにしたい。
とにかく目を大きくみせたい。
色々な希望、用途に合わせて種類豊富なカラコンを選ぶことが出来ます。

 

一度つけるともう手放せない!と若者から人気を集めるカラコン。
女性だけでなく、男性にまでその必要性が認められだしましたが
カラコン人気はどこまで続くのでしょうか。
もうカラコン無しでは外に出れない人のうちの1人ですが
これからもカラコンと共に人生を歩むつもりでいます。


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